Hなマス双六-[7]-




キサナ「んふぁぁ……ふーっ、ふーっ……解けた。。振るね(……ころころ)3」
ミラーシュ「キサナちゃん、大丈夫?」
ルル「つぎは安全マスですから、休めますね」
サキ「あ…でも、あたしと同じマスですよぉ」
キサナ「……ん、じゃ、サキちょっとこっちへ来て」
コルエット「あらあら。薄着の二人で抱き合って素敵です……」
サキ「ふゎぁ……キサナさぁん……」
ルル「やっぱり、抱き合ってるだけじゃ進みませんね……」
ミラーシュ「そうだ、ふたり、ちゅーしよっか」
キサナ「ちゅー……って」
サキ「……キサナさんになら……いいですよぉ……」
コルエット「サキさん、眼をつむって、期待してますね……」
ミラーシュ「キサナちゃん、はやくはやく。そうそう、頬に手をそえて、いけーv」
キサナ「うるさいよ。。サキ、こうなったら、しょうがないから…………ちゅっ」
サキ「あんっ……」
ルル「……サイコロ、回ってきません……」
コルエット「あらあら……どういうことでしょうか」
ミラーシュ「もっと、はげしく、ぶちゅーっていかないとだめなんじゃない?」
キサナ「えぇっ?そう…なの?」
サキ「はぅ……い、いいですよぉ……キサナさん、、もっと」
キサナ「……わかったわ。んっ……ちゅっ……ちゅぅ……」
サキ「んっ……んん〜っ……っ。。。」
ルル「あ、サイコロ来ました(……ころころ)5」
コルエット「……”おてて”さんのマスですね……」
ミラーシュ「ルルちゃん、行ってらっしゃい〜」
ルル「せっかく大きな数が出ましたのに、、怖いです……きゃっ」
コルエット「ああっ……シャツを引きちぎられて、ボタンが散乱しましたね……」
キサナ「……そして……手がスカートをまくり上げて……」
サキ「頭の上で結んでしまいましたぁ……」
ミラーシュ「ルルちゃんは、ぱんつをとられちゃってるから、、あそこが丸出しに……」
ルル「っ、、み、見ないでくださいね?」
コルエット「可愛いですね……」
キサナ「どこ見て言ってるのよ……」
ルル「きゃっ!!」
ミラーシュ「お尻も可愛い〜っ」
ルル「きゃー!きゃーっ!!」
クイ「はっ。。。はっ、、はぁんっ、、わたくしの番ですわ(……ころころ)」
ミラーシュ「クイちゃん、ずっと乳首突かれてたから、すごく硬くびんびんになってるよー」
コルエット「その数字だと、私のマスですね……いらっしゃい、クイちゃん」
サキ「やんっ、クイさん、黙って抱きついてしまいましたよぉ」
キサナ「やっぱりこのへんは子供?」
コルエット「はぁい……よし、よし」
ミラーシュ「そしてコルエットはお母さんなの?」
クイ「ん……コルエット……ぱんつをちょうだいしますわ……」
コルエット「え……きゃ、きゃぁあ!?」
サキ「クイさんが、コルエットさんのぱんつを脱がしましたよぉ?!」
キサナ「油断も隙もない……」
コルエット「あの……下着を返してくださいませんか……」
クイ「お断りですわー」
キサナ「……あ、頭にかぶっちゃった。。」
ミラーシュ「でも、おかげでサイコロ出てきたよ(……ころころ)1」
クイ「"手"のところですわ」
コルエット「もうすぐさま、直立姿勢に固定されて、手は背中に回されてしまっていますね……」
サキ「床から伸びてきた"お手手"が……わ……ミラーシュさんショートパンツを脱がしちゃいましたぁ」
キサナ「見て、それだけじゃ飽き足らず、ミラーシュの股間を下着越しに指でなぞってるっ」
ミラーシュ「……あ……んっ?ふっくっぅ……われめに沿ってこすってくるぅぅ……んんんふっ……っ」
コルエット「ミラーシュさん……我慢してください。。」
ミラーシュ「んっ……んふぅぅ……むりぃぃっ。。。」
キサナ「少しいい気味ではあるけど。一周回るまでこれ続けられるのは大変そう」
サーラ「あたしのっ。。ばんっ。。。んんっ。。。(……ころころ)6」
コルエット「あぁ…サーラさんも"おてて"に身体を触られてましたから、息が荒くなってるんですね…」
キサナ「6って……またアウトのマスに止まりそう」
サキ「ほんとですぅ。あああっ……サーラさんのブラが外されちゃいましたよぉ」
サーラ「きゃあっ?!」
コルエット「それから、背後の壁から出てきた"おてて"に胸を持ち上げるようにもまれてしまってます」
サーラ「きゃああっ……だめっ……さっきので身体が敏感になってるからぁっ……」
キサナ「サーラのこの表情は、エロすぎるわ」
コルエット「はふ……サーラさん、お胸を、いいように揉みしだかれてしまっていますね」
サキ「あたしの番です(……ころころ)5」
クイ「サーラお姉さまと同じマスのところでですわ」
コルエット「ああっ……サキさんまで"おてて"の餌食に……」
キサナ「……すぐさま肌着をぬがされてる……」
サキ「いやぁんっ……助けてくださぁぃっ……あんっ、この格好恥ずかしいですぅ」
コルエット「サキさんが、、まんぐり返りの恰好に……」
キサナ「サキっ……気を付けて、まだ終わってないよ」
サキ「えっ……ふゎっ?!"おてて"が、あたしのあそこを、、ぐりぐりってぇ……」
クイ「ぱんつ越しに股間のところを指でぐりぐりしてるようですわ」
サキ「やあんっ……穴のとこに食い込んじゃいますよぅ、そこぉ、ぐりぐりされちゃっ…下着濡らしちゃいますよぉ……ふぁあっ……」
コルエット「今回は、いろいろ酷いですね……わたくしも……ごくり(……ころころ)4」
クイ「コルエットは、何もないところですわ」
キサナ「?どこどなく、さびしそうな……」
コルエット「いえ、何でもありません……」
ミリア「……はふう……はふうっ……(ころころ)2」
キサナ「大丈夫?ずっとこしょばされてたから呼吸が上がってる」
クイ「…今回もまた色付きのマスですわ」
ミリア「……やぁぁっ……もうくすぐりじゃないのにしてください……!!」
コルエット「ミリアさんも”おてて”にブラを外されてしまいました……お胸が……っ」
クイ「そして、指が、脱がしたその胸の……先の部分を、つまんでますわ」
ミリア「ひゃ、ひゃ、ぁんっ……!!」
キサナ「ミリアっ……耐えて……っ」
ミリア「……ぁっっんっ…それだめだめだめ……っ、胸の先いじっちゃいやぁっ……」
コルエット「ミリアさんの胸の先がみるみる固くとんがってしまってます……ぁぁっ、さらにコリコリされて……」
ミリア「ふぁぁっ!……やだやだっ……やめ…、あ……ふぅぅぅ!……んあっぁっ!……あふぅーっ…っ!!!」


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