脱衣クエスト -商店街-
→商店街


-あなたは商店街にやってきました。
この街の商店街は大勢の人で賑い、たくさんのお店があります-

いらっしゃい、焼きたての焼き芋いかがですか?
シャチョーサン、安いよ安いよー!
ご飯もう決まってますか?
お姉さん、いい男のこいるよー!

-あなたは客引きの声をふりきり、今回のターゲットである「暴れん坊サキ」を探します
前方に、両腕に紙袋をぶら下げ、更に両手にも商品箱を持つ買い物中の少女をみつけました-

えっ…こんにちはぁ?

-あなたが声をかけるとサキは荷物の隙間から顔を覗き込みます、愛想の良い可愛らしい顔つきで微笑んでくれます。「暴れん坊サキ」に間違いがありません。
あなたはすぐさま野球拳カードを見せ発動させました。すると、二人の頭の中に、野球検証部についてのルールが提示されました-

えー!!じゃんけんの脱衣勝負ですかぁ?!!?!!

-サキが思わず大きな声を出してしまったがために、周囲の人が一斉にこちらを注目してしまいました-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
野球拳だって?
野球拳するの?
野球拳で脱いじゃう?

-たじろぐあなたとサキ-

『はい、脱衣勝負です!!頑張ってくださいね!!』

-脳内に返事をするメドーラ。この声は二人にしか聞こえません。あなたとサキは大人数に囲まれながら野球拳をするはめになってしまいました
サキはタンクトップに羽織のジャケット、下は裾のぶかぶかしたズボンを履いています
対するあなたは、胸元のあいたボタンのシャツにホットパンツを身にまとっています-

で、でもでもわたしっ。じゃんけん強いんですよぉ!

-サキはあなたに強い眼差しを向けます。

『じゃんけん、ぽん!!』

-メドーラの合図で勝負がはじまります。あなたはパー、対するサキはグーを出しました。あなたの勝ちです

ああぁんっ……言ったそばから負けてしまいましたよぉ…

-悔しそうに自分の手を凝視するサキ。メドーラの脱衣カウントダウンが始まります。ルールによると負けてから20秒間以内に脱衣を終えていないと、着ているものがすべて粉微塵になってしまいます-

靴で、いいんですよね?よいしょ…よいしょ…ほら、脱ぎましたよぉ…

-サキはシューズを脱ぎました-

『18,17,16・・・』

-しかしカウントは止まりません-

えええっ…脱いだのに……なんでですかぁ?え、靴下も?

-親切なあなたは靴と靴下はセットだというルールを伝えてあげました-

ありがとうございますぅ……んしょ……

-片足を後ろに曲げて、靴下も一枚ずつ脱いでいくサキ-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
おいおい、本当に脱ぎだしたぞ。
じゃんけんが始まったと思ったら、脱衣じゃんけんなのか。
どこまで脱ぐんだろう?まさか・・・

-周囲に集う観衆の期待が高まっていきます-

『脱げたみたいですね!!ではつぎです、じゃんけんぽん!!!』

-あなたの2連勝です。観衆から歓声が上がります-

えええええっ、またわたしの負けですよぉ。わかりましたぁ、脱ぎますよぉ……

-サキは上に羽織っているジャケットを脱ぎました。袖のないタンクトップ姿からはちきれないくらいの胸の大きさが見て取れます-
『13,12,11・・・』

-メドーラのカウントは止まりません。サキは慌ててあなたにルールの確認をします-

あっ、下着が見えるまで脱ぐんですかぁ……はうぅぅ、早く脱がないとぉ……うんしょ……

-サキはタンクトップに手をかけるとそそくさと頭から抜き去りました。可愛い花柄の白とネイビーのツートーンのブラを身に着けていましす-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
おぉぉぉ……!!
下着が…それにでかい!!
健康的な感じ!!
でかい!!

-観衆から、サキの大きな胸に注目が集まり、胸を抱くようにして衆目の視線から隠そうとするサキ-

やあん、みんな見ちゃだめですよぉ。

-あなたもその大きな胸に釘付けになってしまいました-

『脱げたみたいなので、次に行きます!!!じゃんけん……ぽん!』

-あなたはグー、サキはチョキ。あなたの勝利です-

ああああんっ!!もしかしてわたしじゃんけん弱いかなぁ!?それともあなたが強いのぉ?

-サキは次に脱ぐものを思案します-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
ぬーげ、ぬーげ!!
ぱんーつ見せろ!ぱーんつ見せろ!!
ぬーげ、ぬーげ!!
ぱーんつ見せろ!ぱーんつ見せろ!!

-観衆の熱気がどんどん高まります-

わ、わかりましたよぉ。脱ぎますよぉ……

-サキは潔くだぼだぼしたズボンの腰の紐を解き、するすると地面までずぼんを落としました-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
おおおお!!
やった!!
ぱんつ!ぱんつ!!

-サキはブラとおそろいのぱんつを衆目に晒しました。恥ずかしそうな仕草で、指を広げたパーの手の形で下着を少しでも見えないよう隠そうとします-

あのぉ、わたしにも少しは、勝たせてくださいよぉ。一人で脱ぐの恥ずかしいですよぉ。

-サキは羞恥に赤らめた顔であなたに懇願してきます-

『次行きます!!ついに、おっぱいかおまんこが見られるのかどうか!!じゃんけんぽん!!』

-容赦ないあなたのグーが、サキのチョキを粉砕します。あなたは、わざと負けるペナルティが存在することを危惧しました-

やあああん、もう、意地悪ですぅ。。

-サキは打ちひしがれてしまいますが、すぐにカウントが始まり、くよくよしてる時間も与えられません-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
どっち脱ぐんだろう?
ブラ…ぱんつ?!
ブラだ!!ブラを取るつもりだぞ!!
おっぱい!!おっぱい!!

-サキはブラの留め具を外しました、締め付けの緩んだおっぱいが手から零れ落ちそうになります-

えーん、目をつむっていてくださいよぉ……

-カウントに急かされ、サキがブラを抜き去りました。たわわなおっぱいは手で隠しきれず、先端の赤みを帯びた部分も見えてしまっています-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
おっぱい!!おっぱい!!
ちくび、みえた!!
ちくびたってる?たってる!!

-わいのわいの観衆が好き放題言い放ちます。あなたは自分がこんな惨めな事にならなくて安心してしまいます-

『最後の勝負になるでしょうか!!じゃんけんぽん!!!』

-熱の入ったメドーラの声、じゃんけんの結果は…あなたの勝ちです-

うっそぉぉーー。わたしまた負けちゃいましたぁ?!これで、ぱん…つも脱がなくてはいけないんですかぁぁ?!!

-サキは愕然とした表情を浮かべます-

『29、28,27・・・・・・』

-メドーラのカウントダウンが始まります-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
ぬーげ!!ぬーげ!!
ぜんら!!ぜんら!!
おまんこ!おまんこ!!
おしり!!おしり!!

-観衆の歓声に押されておずおずとおっぱいから手を話します。ぼよんっと胸が揺れました-

脱ぎますよぉ……脱ぎますからあ……あうぅ……見られちゃいますよお……

-サキはゆっくりとぱんつを下ろしていきます。お尻もおまんこも、あなたと観衆に見られてしまいました-

ざわざわ・・・ざわざわ・・・
おぉぉぉぉ!!!!
みえた!!みえた!!
おまんこ!おまんこ!!
おしり!!おしり!!

-観衆はグラマラスなサキの身体を目にし興奮が最高潮に達しています-

いやあ、いやああんっ

-サキが恥ずかしそうに地面に座り込もうとしたとき、野球拳カードの魔法が発動し、魔法の手足がサキの身体を拘束しましました-

『さあ、いまです”あなた”、「暴れん坊サキ」から愛液を採取してしまってください!!』

-魔法の手はサキの両の手首と膝をつかみ、四つん這いの体制で拘束してしまいました-

きゃああ!?なんですかこれぇ?!

-お尻はあなたの方に向き、顔は観衆の方を向いています。サキは屈辱的な体勢を強要されて悲鳴を上げました-

きゃあ?!ううう!!?

-更にメドーラの魔法の手が3本、野球拳カードから出現しました。1本はサキの顎をつかみ、そむけさせないよう、強制的に観衆の方へ向けさせます。
そして、残り二本の手が、メドーラの大きな胸にわきわきと這い寄ります-

やっ、やあんっ。だめですよぉ、わたしのお、おっぱい触らないでくださいぃ。

-魔法の手は、手の平に余るほどのサキの大きなおっぱいを揉みしだいていきいます-

あんっ、そ、そこぉ、だめですぅぅぅ。。!!

-魔法の手は指でサキの胸の先端を刺激し、固く膨らんだそれを二本の指でくにくにとこねくりまわしていきます-

あっ……だめですう……あんっ……そんなところぉ……はぁはぁ……あんぅ、だめぇ……

『いまです"あなた"!!おっぱいから乳はでなくとも、おまんこからは、愛液が染み出してきています!!!』-

-メドーラが言う通り、サキのおまんこからは愛液がこんこんと溢れてきているのが見えました。あなたはサキのおまんこの穴に小瓶の頭を突っ込みます-

ひゃあ!!……んんんぅっ……な、なんですかぁ……はぁっはぁっ……そんなところ、ぐりぐりしないでくださぁぃ……やん、やんっ、やああぁぁぁんっ……!!

-あなたはサキの愛液を採取することに成功しました-

○どこへ行きますか?
中央広場
商店街
酒場
宿屋
図書館
お城

→愛液を6つの瓶にそれぞれ採取できたのでメドーラのアジトに帰る
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